怨憎者の声
※下記の内容はあくまでも個人的な体験に基づくものです。効果には個人差があります。

怨憎呪札 (使用枚数:2枚) 藁人形 (使用数:1体)
子供の学校のイジメの相手に怨憎呪札を使いました。

子供が中学に上がったと同時にイジメに会うようになりました。
学校で集団暴行を受けたり、恐喝されたりしていたようで、万引きを強要され補導されたのがきっかけでイジメが発覚しました。
イジメをしていた主犯格の生徒の家に行き抗議し、謝罪を求めましたが取り合ってもらえず、学校もイジメの事実をもみ消しました。やり場のない怒りをどこにぶつければ良いか悩みました。
そんな時偶然インターネットで怨憎呪札と藁人形を目にし、イジメを行っていた彼らに呪いの力で復讐する事を決意しました。
呪い始めてから2ヶ月後イジメを行っていた生徒達のリーダー格の両親が離婚、その後、転校先の学校でイジメに合い高校受験にも失敗。ひきこもりになったそうです。


怨憎呪札 (使用枚数:4枚)
出会い系サイトで詐欺をした業者に怨憎呪札を使いました。

出会い系サイトに騙されていた事に気がつかず、長年に渡って多額のサイト利用料を騙しとられていました。
ある日突然、サイト内で連絡を取っていた女性のお会話が不自然になり別なIDを作成して、その女性にメールを送ったところ、なんと今まで私に送り続けていたメールと全く同じメールを送り続けてきました。ようやく目が覚めた時には、大量のお金を振り込んだ後でした。警察に訴えようとしましたが、取り合ってもらえず途方に暮れていました。
そんな時にインターネットで偶然みつけた怨憎呪札をみつけて、呪いの力に頼る事にしました。
呪う相手の情報がサイトの名前しかなかったので、御札にはサイトの名前と運営に関わったすべての人間を対象に呪いを掛けました。すると2ヵ月後、芸能人の名前を騙った詐欺メールを送信していたとして、サイト運営に関わった人間が全員逮捕され、私が騙しとられたお金も無事取り戻す事ができました。


怨憎呪札 (使用枚数:1枚)
昔嫌いだった先輩に怨憎呪札を使いました。

私は中学生の頃、先輩から酷いイジメを受け以来、それからというもの対人恐怖症を患い高校には入学できず、引き籠りになりました。
成人を迎え今では無事就職し仕事をできるまでに回復しました。
しかし、あの頃、あの先輩にさえ出会わなければ私はもっと幸せな人生を歩めていたかも知れないと考えると、とても許すことができません。人の人生をめちゃくちゃにした人間がのうのうと幸せに生き続けているなんて許せるはずがありません。どうにかして先輩を不幸に陥れる方法はないかと探していた時にみつけたのが怨憎呪札でした。
私はすぐに怨憎呪札を注文し、先輩を呪いました。少し時間が掛かりましたが、3ヶ月ほどして先輩は不倫が発覚して離婚、勤め先をリストラされたそうです。
怨憎呪札の効果に大変満足しています。


怨憎呪札 (使用枚数:3枚)
DV彼氏と別れるのに怨憎呪札を使いました。

同棲をはじめてからDVを受けるようになりました。
1日に何度も電話して来て電話に出れなかった時間があると家でお腹や太もも背中などを思い切り蹴られたり殴られたり、髪の毛を引っ張って引きずり回されたり、テレビのリモコンを至近距離から顔に投げつけられ額を切った事もあります。怖くて逆らえず、もし逃げだして捕まった後の事などを考えると逃げ出す事もできませんでした。
そんな時に怨憎呪札のサイトを見つけ、彼との関係を断ち切るため呪う事にしました。
呪い始めてしばらく経過したある日、彼の様子が少しずつおかしくなって行くのがわかりました。
昼間は寝てばかりになり私に手をあげる事はなくなりました。深夜どこかへ出かけ朝になる前に帰宅するようになりました。
彼の様子が変わってしばらくしたある日、彼が帰ってこない日があり、翌日アパートに警察が来ました。警察の人から彼がラブホテルの一室から遺体で見つかったと告げられました。
後から知らされましたが死因は脱法ドラックの過剰摂取による心臓麻痺だったそうです。


怨憎呪札 (使用枚数:10枚) 藁人形 (使用数:5体)
詐欺の犯人に怨憎呪札を使いました。

儲かる投資話があると聞いて2000万ほど借りたお金を騙し取られた事があります。
警察に相談するも犯人は偽名、会社の住所もすべて嘘でした。捜査は難航し、借金も返せず自殺を考えました。しかし、この苦しみを犯人にぶつけ苦しめなければ死ねないという怒りが湧き、姿の見えない犯人に苦しみを与えるため怨憎呪札の購入を決意しました。
地獄の苦しみを与えるように最大の憎しみを御札と藁人形に込めました。数週間で犯人は警察に捕まり、その後、拘置所内で意味不明な叫び声を上げ錯乱状態となり自殺したそうです。その後、無事お金も戻り元の生活に戻れました。
これからは堅実に生きていこうと思いました。